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ハッピー・シェアハウスライフ

シェアハウス住み2年の私が教えるシェアハウスのいろいろ

シェアハウスのメリット その8 ダイエットは明日からみんなで

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こんにちは、tetunecoです。

 

上の写真は、シェアハウスの住人が、南イタリアに旅行してきたとのことで、シチリアオレンジとナポリチョコのお菓子をお土産にいただきましたー

 

わーい!!

 

 

おやつ置き場は注目の的

私の住んでいるシェアハウスでは、入居の挨拶のお菓子、実家に帰省した時のお土産、旅行に行ったお土産、実家からの贈り物からのおすそ分けなどなど、おやつをみんなで食べれるように、おやつ置き場を決めておくようにしています。

外から帰ってきた子たちは、お腹を減らしていることが多く、まず、このおやつ置き場をチェック!しています。 

 

 

 

ダイエットはみんなの関心事

私の住んでいるシェアハウスは、女性専用のシェアハウスですので、住人が集まれば、必ずと言っていいほど話題になるのがダイエットです。

 ランニングやウォーキングをしてみたり、痩せると聞いた食材を食べてみたり、情報交換も盛んです。

そうやって、ワイワイ話しているとストレス解消になるし、それはそれで、一つのダイエット策だったりします。

 

ダイエットは明日から

 

女性が集まって、お菓子を食べようという時、必ず出てくるのがこのセリフ

 ダイエットは明日から。

 ダイエットはしたいけど、それはまあ、今日は置いといて、明日から頑張ろうという意味です。

そうして先延ばしになるのが、ダイエットの定めです。

 

 

みんなで食べれば怖くない 

ダイエットを決心しても、どうしても無性に甘いものが食べたかったり、ポテトチップスが食べたくなったりと、おやつが食べたい時は、誰だってあるものです。

こんな時、私は、買ってきたおやつを、みんなでちょこっとずつわけわけしちゃいます。

みんなで分けて食べれば、一人一人のお菓子の量は、太らない程度になる!

 

名付けて、みんなで食べれば怖くない作戦です。

 

この方法だと、少しずつなら太らないよねーと、自分を納得させつつ、お菓子を食べることができるし、みんなにも喜んでもらえる!一石二鳥!!

 

シェアハウスならではの、おデブ回避策だと思います。

 

 

最後に

とまあ、こんなことをしていると、みんなでおデブになってしまうような気もします。

 

しかし、そこのところは、それぞれヘルシーな野菜料理を作ったり、ランニングしたりと努力をして、そうして住人同士お互いに刺激しあって、さらなるおデブ回避を目指すことができます。

 

シェアハウスでは、時には甘やかし癒してくれて、時には励まし合う、そういう一緒に頑張る仲間がいつもそばにいてくれるのです。